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 全米 ヨガアライアンス とは?
受講生の声

RYT200を受講して

 わたしは作業療法士として病院勤務しており、また趣味でロミロミの施術をしたりと、もともと身体のことには興味がありました。

 長男出産後、ベビーヨガに興味をもったことからヨガを始めました。

これまで自分のセルフメンテナンスについては銭湯に行ったりマッサージを受けたりと受身的なものばかりでした。

 ヨガを始めてからは体重も妊娠前よりも減り、偏頭痛になることも減り、イライラすることも減り、ヨガがセルフメンテナンスとしてとても有効的であることを実感しました。

 ヨガの良さは分かりましたが、初心者でヨガについて何もわからない状態だったため、もっと深く知りたい、せっかく習うならばインストラクター資格を取得すればいろいろと自分のセルフメンテナンスにも仕事にも活かせそうと思い、インストラクターコースへ通うことに決めました。

また、期間が育休中に取得できること、子連れでも通えることも決め手でした。

 RYTクラスでは、はじめに卒業したインストラクターコースに加え、新しい他の生徒さんたちと学ぶことで復習やさらに知識を高めることができました。人前でインストラクターをする練習ではフィードバックを頂くことでいろいろな気づきもあり、とても勉強になりました。

 また卒業後はインストラクターとして太陽礼拝のイベントへの参加や外ヨガを開催するきっかけを頂きました。

 外ヨガを開催する際には先生にいろいろとアドバイスを頂きとてもありがたかったです。また開催するにあたり、会場の交渉や宣伝ポスターの作成などとてもいい経験になりました。

 ヨガでセルフメンテナンスをすることは心身の健康につながると思うので、今後もヨガを私生活や仕事に活かしていければと思います。

30代女性

RYT200認定取得講座を卒業して

30代女性

 国際的にも認められているRYTが地元である、半田市で取得できたことは、素直に嬉しい!!!の一言です。

  養成を受講するにあたり、1番の心配事は家族でした。私は妻であり、母親でもあるので、家族の協力が得られ易い環境選びは大切でした。先生も妻であり母親であるので、その辺りの安心はとても心強かったです。

 卒業後は、RYT取得講師として、その名に似合う自分でいなければならない という責任も感じます。養成を受ける前は、講師は完璧なアサナを伝えるものだと思っていました。しかし、養成を受けてその考えは、当てはまらないな。と思っています。

 それは、養成中は互いに深め合う時間が多かったことが影響しています。人により、心地の良い箇所も痛い箇所も違うのだと学べたからです。ティティーの養成は受講生も多くないので、講師へ質問もしやすく、わからない事なども細かく指導して頂けれました。

 クラスを担当すると、メンバーから質問や相談を受けることがあります。養成中に、問題を解決しようと考え、学べたことは、自信にも繋がっています。

 講師として学ぶことはつきませんが、ヨガの教えを少しでもクラスを通してお伝えできるよう、ヨガの道を謙虚に、素直に進んでいきたいと思っています。

ヨガ講師養成講座で学んだこと

 私が初めてヨガに出会った頃体にたくさんの不調を抱えていました。2人目を出産してからめまいや不眠。少し仕事をすると腰痛で2、3日寝込んでしまう事もあり体調がすぐれないのでいつもイライラして気を休める事が出来ませんでした。自分の体を健康にしたいという気持ちとメンタルを整えたいと思いヨガスタジオを探していたところ、こちらのスタジオに巡りあいました。

 最後に行ったシャバーサナの気持ち良さに体の不調ん抱えている周りの人達にも伝えたいと思いtytyを受ける事にしました。

 同期の方や先生にわからない事をすぐに聞く事ができたり、卒業してからも相談にのってもらう事も出来きるのは心強かったです。

 長年抱えていた肩こり、めまい外来も行かなくて済むようになり自分にも自信が持てるようになりました。今でも勉強中ですが…子育てとは違う時間を持つ事、家族と同じように自分も大切にして生きてもいいという事を教えてもらった気がします。

ヨガインストラクター養成講座で学んだこと

私が、RYT200を、受けようと思ったきっかけは、インストラクターを、目指したわけではなかったんです。

ヨガを始めて、ほどなくして、色々な疑問が湧いてきました。最初、ヨガは単なるポーズを取るだけのものと、思っていました。なので、呼吸法をするなんて、ビックリ‼️

なぜ呼吸法をするの?そして、なぜ瞑想が必要なの?このアーサナの、やり方がわからない。アーサナが苦しい。自分に集中できない・・・。など、etc。

間違った解釈や、やり方を続けると、関節を痛めてしまうかもしれません。今まで体育会系のスポーツに慣れてる私は、アーサナを取るときも、ついつい力技になってしまい、ちょうどいいところ、心地よいところが、見つけられない。

沢山の???が、私の心の中で一杯になりました。『ヨガって何?』

スタジオで、先生を独り占めして、質問責めするわけにもいきません。

RYT200を、受講したら、様々な???が、わかるかもしれないと思い、受講することに決めました。勿論、仕事に家庭に忙しい中、時間をひねりだすのは、相当な苦労も、ありました。

学ぶにつれて、沢山の???が、一つずつ消えて、納得する・・・。また、新しい?が、生まれ、さらに納得へと、繋がりました。ヨガの奥行きの深さに、感動し、感銘を受けました。そして、もっと学びたい、もっと深めたいと、思うようになりました。50代半ばで始めたヨガ、そして、ますますヨガが好きになり、今では、人生の軸になっています。ヨガと出会えて良かった、受講して良かったと、心から、そう思っています。そしてこれからも歩みを止めることなく、学んでいこうと思っています。学びを共にした同期のメンバーは、かけがえのない仲間。そんな風に思えることも、受講した喜びの一つです。『努力とゆう楽しみ』を、与えてくださった先生に、感謝しています。

Yoga Teachers Trainingで学んだこと

普段のヨガで沸き上がった疑問を解きたい、自分の不調に合ったアーサナは何だろう?と思ったのが受講のきっかけで、インストラクターになりたいと強く思っていたわけではなく、「自分は『養成コース』を受けるレベルじゃないんじゃないか」と迷いもありました。

体は硬くてブヨブヨだし、基本怠け者だし…。でも、そんなの関係ないんだと分かってきます。却って、なにかしら不調や疑問があるからこそ、気付きや学びが多く、生徒さんに寄り添ったクラスが出来る様になるかもしれません。

卒業する頃には、知りたい事が沢山あって、まだまだここに居たい!と思った程。インストラクターなんて更々頭になかった私ですが、ヨガの素晴らしさを多くのかたに体感して欲しい!自然にそう思っていました。

その為には熱意だけではなく、ある程度の知識をつけて、その情熱に裏付けをしていく事も現実的には大事な事。その必要な知識、ここで習得できます。

学び進んでいくと、ヨガの世界はアーサナをとる事だけではなくて、当初自分が想像していたものより遥かに広くて深甚だな~と驚き、知れば知る程に学びたい意欲がムクムク。

疑問は先生に聞けば納得できるし、仲間とワイワイ話しお互いを認め合いながら学ぶ。一人独学では見えない発見があるのも良い所!

実技を学べば一つ一つのアーサナのもつ意味や、発する言葉、場が醸し出す雰囲気の大切さも知ることが出来ます。

卒業しても、ヨガを学ぶことは楽しいし、その情熱を忘れず色んな方にヨガの魅力を伝えられたらいいなと思っています。

tytyでRYT200の資格を取得できたこと

30代女性

私がヨガを始めたのは6年前。その頃は医療の仕事をし、メンテナンスの為にヨガへ通っていました。多忙な業務により心も体も疲れ果て、気が付いた時にはボロボロの状態になっていました。

仕事を退職することになり、ヨガインストラクターの資格取得に興味を持ち、色々調べてみました。資格の種類はとてもたくさんあり、tytyで取得出来るRYT200 全米ヨガアライアンスは中でも有利な資格であることを知り、いつも通っていたtytyで取得できるならと、すぐに受講を決めました。

講義の内容はヨガの歴史から始まり、とても内容の濃いものでした。先生はすごく丁寧で、疑問があれば、分かるまで熱心に教えて下さいました。そして、受講生同士、お互いに助け合って学び、素敵な仲間に出逢えました。卒業する頃には、インストラクターとして指導出来るようにしっかりとしたカリキュラムが組まれていました。

ヨガを学び、心も体も元気になる事が出来ました。tytyで資格取得出来て、本当に良かったです。

先生、受講生の方々。本当にありがとうございました。

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〒475-0858 愛知県半田市泉町26

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